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利食いと損切りのテクニック [ アレキサンダー・エルダー ]

利食いと損切りのテクニック [ アレキサンダー・エルダー ]

評価: ★★★☆−3.5

レビュー: 2件のレビューがあります。

トレード心理学とリスク管理を融合した実践的手法 ウィザードブックシリーズ アレキサンダー・エルダー 木水康介 パンローリング発行年月:2012年06月 ページ数:444p サイズ:単行本 ISBN:9784775971628 原書増補2版 エルダー,アレキサンダー(Elder,Alexander)医学博士であり、プロのトレーダーであり、またトレード講師である。レニングラード(現サンクトペテルブルク)生まれのエストニア育ち。16歳でエストニアの医学学校に入学し、船医としてソビエトの船に乗っていた23歳のときに、アフリカで船を飛び降りて米国に政治亡命。ニューヨークで精神科医として働きながら、コロンビア大学で教鞭をとる。1週間のトレーダー向け合宿研修会「トレーダーズキャンプ」の発起人であり、またプロとセミプロのトレーダー集団「スパイクトレード」の創設者でもある木水康介(キミズコウスケ)東京都立大学人文学部ドイツ語専攻卒業。山和証券、東海東京証券を経て、現在翻訳業。証券会社では、ディーラー、トレーダーとして日本株、仕組債、金利為替系OTCデリバティブ、為替、香港株を扱ってきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1部 心理学、リスク管理、記録(買いについて/トレード心理学とリスク管理/記録をつける)/第2部 どのように売るか(目標価格で売る/ストップで売る/「エンジンノイズ」で売る)/第3部 どのように空売りをするか(株の空売り/株以外の空売り)/第4部 下げ相場の教訓(弱気派が利益を上げる/底値を探る) 売りは大きく2つのタイプに分けられる。「手仕舞い売り」と「空売り」だ。本書は、こうした「売りの世界」について、深く掘り下げ、さまざまなアイデアを提供してくれる。2007〜2009年の“超”弱気相場での具体的なトレード例が満載され、内容の理解度をチェックするため、全115問の確認テストと詳細な解説も収められている。 本 その他

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